Pri好きな君

もう何日も前の話になるが、
前回の日記でも書いた、Abyペアを共にしたVPri、オル君がついに発光。
DHiPriも持っているこの人、自他共に認めるPri好き。
毎回、支援Priに飽きてしまう私には敬うべき存在。

「発光は追い込みでお世話になったAby3で」
という、本人たっての希望で、面々は遥々Aby3まで。
V支援Priが、TTiチェインと闇水を持ってして、茶オシを撲殺して発光。
…という、なかなか粋なスタイルで臨む。

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私の役目としては、横沸き処理と、オル君がせっせと殴る茶オシにProvをかけることか。
BSancとSWで茶オシの攻撃を完膚なきまでに封じ込め、
50k↑あるHPをコツコツと削っていくこと約3分。


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皆の不意をついて、98回目の天使が御降臨。
私以外、全員SSを撮り損ねるという不祥事。
改めてSSを見てみると、まるで私の嫁が天使であるかのような映り。
Asmとの相乗効果で、それはもう、見事なほどに。
なんて醜い天使なんだ…。そのポジション取りには敵わないよ。
オル君、もし言ってくれれば、未加工のSS差し上げますよ、っと。
天使薄いけど許してね。
…そしてお決まりの記念撮影。
Aby3中央の宝の山に囲まれながら、なんとも華々しいSSをパシャッと。


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それは不意に起こった。
私がPrintScreenを押すのと、それが姿を現すのは同時だった。
「よ、横沸き!!」
慌てふためく面々。その中で何故か一人、悠長にハートemoを出す気違いな我が嫁。
こんなこともあろうかと、+6ゲイボルグを備えてきた私は偉い。きっと。
取り巻きを抱えてもらいつつ、私が本体を受け持ち、
Aspe、Asm、SWをもらい、あとは馬鹿の一つ覚えの如くピアース連打。
さすがにこれだけメンツがしっかりしてると、危なげもなく。
…何せPri3ですから。死のうにも死ねない、ってのは言いすぎ、だけど。

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何はともあれ、無事発光したオル君。
Auraを満喫することもなく早々に転生なされました。
D支援HiPriとV支援HiPriを持つ至高の支援様まであと一息。
HiAco辛いだろうけど、頑張って!!


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話はLKのソロ狩りへと転がしまして…。
長期間のAby3篭りの所為もあり、LKは90/57になりました。
最近はPro北DでMH潰しが楽しくてたまらない。
プチレア、Mレアが豊富なのも嬉しい。
消費も大きいため、プチレアだけでは赤字ですが。
楽しすぎて、ようやく生体3へ行ける身になったにも関わらず、
生体3でのソロ狩りは感覚を掴む程度でひとまずは打ち切り、
ひたすらPro北Dを愛す日々。
次に生体3へ行くのは、無形剣を手に入れてから、かな。
BAPjrの猪のような鼻息に、一種の安息さえ感じる危ない私。
落とすcは激烈TOP級に不味いですが。
狩りについての詳細は次回の記事に。

…来たるべきExp2倍に向けて、Alcheを廃屋メマー1確まで育てなければ。
やることが多い。
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by rorene | 2007-01-21 16:31 | 日記
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